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とある!

チーム及びプレイ記事です、よろしければ閲覧して行ってください

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第11回 とある年末の更新記事つー 

どうしても書かないといけない衝動に教われました、上条です ww

前回の更新をしているのでメインを見ていらっしゃらない方がいると思いますが
まずはそちらからご確認ください。

ちなみに隠れリンクから行くようになっています 矢印右上の隠れリンクです。
・・・とあるサイトマップの行けるのであんま隠れていないけど 笑
ごめんなさい、画像張ってなかった ww →19:50頃再更新してます

さて、書きたかったのはプレイングの仕方です。
結構この記事書く人いないんですよね、誰かきじかいてくれればそれを吸収して
うまく説明したいのですが・・・。

と前振りはこのくらいにして今回は長くなりますがお付き合いください。

①アドバンテージの取り方
 (1)ミラフォ、大嵐の定番カード ←今回は省略
 (2)ゼロ
 (3)ヒーローブラスト
 (4)デュアルスパーク

(2)については相手にモンスター+伏せカードがある状態で特殊召還を心がける。
うまくいけば、2対1(相手の伏せ+モンス)交換できるため。
ただし、ミラクルが手札に2枚以上あり、HERO又は水属性が墓地に足りない場合は
奈落・幽閉の可能性があるので、墓地を意識して特殊召還するしなければいけない。
最悪、手札にモンスがあればどうにかなるのでアドバンテージを取れる場面で召還してもよい。
未来融合の場合は初手は他の伏せカードで、相手のサイクロン・大嵐を使わせてから使うこと。
ミラクルが手札にあっても手札のモンスターで展開できれば勝負をつけたい重要な場面での
特殊召還が可能となる。
注意点はゼロが裏側表示ではモンスター効果を発動できない点。
月の書→帝などありえるので、罠+モンスがある状態で召還しても必ずアドバンテージを
取れるわけではない。

(3)については、手札にモンスターがいない場合はともかく、重要な除去して機能する場面で
使用していきたい。
相手の上級召還をさせないように下級を破壊、伏せ破壊のチェーン発動など使用方法はさまざま。
最高な使い方としては、伏せ破壊のチェーン発動+モンスター破壊+モンスター回収の交換も可能。
相手:モンス+伏せ破壊がなくなる  こちら:ブラストがなくなる・モンスター回収
問題なのがクロウの存在。
ターンエンドやフェーズごとにちょくちょく思考時間があるようであればクロウの可能性あり。
怪しいと思う場合は食らうのを覚悟して、わざと重要な場面で発動しないことも重要となる。
頼りすぎはよくないと言うことですね。

(4)についてはこの一枚の使い方で、光デュエルのデッキを使いこなせるかどうかが
分かってしまうカード。
こちらも基本は相手の伏せにチェーンしてモンスター破壊や上級召還にチェーンして破壊など
こちらが有利な状態にするのが目的。
相手のモンスの伏せが読めるようであれば、スノーやオネストや墓守やライコウなど
召還と動じに使っても良い。
手札にデュアルモンスが1枚しかなく、ここでデュアルスパークを使わないと手札に余るという
ことであれば、セオリーを無視して使うことも考えに入れておきたい。
相手のこっちからの攻撃時のモンスター効果に対してチェーン発動できない点には注意すること。
怖いのが相手の月の書の使用タイミング。
モンスが表表示しか使えないというデメリットがあるので、この点については注意していきたい。

②モンスターの出す順番
基本的にはライオウ、エアーなど幽閉・奈落など引っかかっても良いものから召還すること。
ヒーローブラストやデュアルスパークの可能性を考えるとアナザーネオスはできる限り
手札に持つ又は墓地においておきたい。

③オネストとデュアルスパークの優先度
両方ある場合はオネストから使用したほうが良いと思います。
最悪デュアルスパークはフィールドにデュアルモンスターがいればいつでも使えるのだが、
デュアルモンスターがいないとオネストも手札から効果を使えず、デュアルスパークも
使えなくなってしまうため。
ちょっとしたことだが、手札事故を無くすために使用する順番を考えること。

④伏せカードの置く順番
こちらに関してはどれが正解と言うのが存在しない。
とはいえ、世間一般的には奈落や激流から使い、その後にミラフォや幽閉や月の書を使用する。
ただ、このデッキに関して言えばゼロの存在があるのでモンスター破壊に関して伏せに
頼らなくても良い場面が発生する。
初手などは言いとして、場合によってはスノーマンで粘って一気にゼロで破壊と言うパターンも
考えていきたい。
うまくいけば、相手の罠+モンス2破壊ということも可能なのでライフの問題もあるのだが
余裕があるのであれば狙っていっても良い。


と言う感じでちょっと書いて見ました。
うーん、ポイントが絞れていないので取り留めていない文章になっちゃってますが、
日記に書くのは番外編的な位置づけなのでこれくらいで勘弁してやってください ><

では次回更新は何か今から考えて起きます。
まあ、ぶっちゃけた話、ネタを使い切った 笑
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2010/12/26 Sun. 20:51 | trackback: 0 | comment: 0edit

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